内容の濃い1日
「内容の濃い1日 」
休みの日は、あああっというまに終わってしまう。
ほとんどダラダラと非生産的に過ごし
何の充実感もないままに終わってしまう。
別に休みの日に限らず、だいたいいつもそんな感じなのですがね。
あああ。
できれば、もう少し内容の濃い1日を送ってみたいものだけど。
内容の濃い1日っていったいどういうものなのだろうか?
本当のところなにもわかっていなかったりする
全然つかみどころがない。
あああ。
惰性で生きてゆくのはある意味楽だけど。
なんか
こう
ぱっとしない。
「猛吹雪 」
寒い。大雪だ。まだまだ止みそうにない。
そうとう積もるぞこれは。やだな~雪かき。
などと思いながら、毛布にくるまって
キーを叩いている。
暖房をつければよいのだけれど
私ひとりだけで暖房をつけるのは
やっぱりもったいなくて(灯油減るから)
なるべく厚着をして耐えるのだった。
かなり貧しいのだ。どうやって年を越そうかと
思うくらい貧しいのだった。
本当は、こんなところで悠長にパソコンなんて
打っていられるような場合ではないのだ。
働かんと。もっともっともっと。
でも今年も終わりだし。
それに宝くじ当たるかもしれへんし。
なんて相変わらずあまい。激甘。
それにしても
スゴイ雪だ。やだなあ。夕方から仕事だ。
さっき子供たちを車で送る途中思いっきりスリップしたので
こわかった。
スタッドレスタイヤもそろそろ寿命なのか?
それにしても寒いちょっと動こうっと。
音楽でもかけて躍って気分転換しましょう。そうしましょう。